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エプロンママのお片付け実例

エプロンママにご依頼いただいた片付けサービスの実例をご紹介します。
整理収納アドバイザーとして、お客様の暮らしに寄り添いながら、片付けのコツや散らかりにくい収納の考え方、リバウンドしない片付けの仕組みづくりについて丁寧にアドバイスしています。

CASE01100歳の母を持つ息子さん

たくさんあるモノは、100歳まで元気に暮らしてこられた証です。 ​テーブルの上や周り、床に物があると、足を取られて転倒するリスクがあります。高齢者にとって転倒・骨折は生活を大きく変えてしまうため、それを防ぎたい思いでご依頼していただきました。

CASE024人家族の奥様

鍋などがいつも出しっぱなしで、常に家事に追われている感じを変えたいというお悩みがありました。

火を使う時の安全確保と、掃除を楽にすることを最優先にしました。

片付けサービス実例ケース03/ビフォー
片付けサービス実例ケース03/アフター

CASE03転勤族で家族4人暮らしの奥様

モノをもっと使いやすくしたい!という思いで、収納用品をたくさん買ってきたが、うまく活用出来ない。

購入された収納用品を使って「立て収納」にし、アクション数を少なくしました。

片付けサービス実例ケース04/ビフォー
片付けサービス実例ケース04/アフター

CASE04新築4年目 女の子2人を持つママ

家を建てて収納スペースが増えたのに、何をどんな風にしまえばいいのか分からない。

何を収納する場所決なのか決めて、子供たちのサイズアウトした衣類をお友達にすぐ譲れるようにサイズ別で段ボールにしまい、本類は家あった段ボール箱を利用しました。

片付けサービス実例ケース05/ビフォー
片付けサービス実例ケース05/アフター

CASE0530代一人暮らし女性

着たい服がなかなか見つからず「あぁ、もう!」となるストレスを無くしたい。

上段には、シーズンオフや着ないけど手放せない衣類などを収納し、バーにかかったモノや、他のスペースにあるモノは手放さずに整えました。

片付けサービス実例ケース06/ビフォー
片付けサービス実例ケース06/アフター

CASE0660代ご夫婦

実家の両親が亡くなり、実家を手放すことにしたが、大量にある残事物を自分たちだけでは、手に負えない。

ご夫婦が残しておきたいと思うモノだけを残し、残った生活用品や家具などは、全て処分させていただきました。

片付けサービス実例ケース07/ビフォー
片付けサービス実例ケース07/アフター

CASE0780歳代の奥様(ご主人さまは90歳代)

商売をしてて、片付けや家事の時間がなかったが、今は引退して家事をしているが、とにかく家の中をキレイにしたい!

要・不要の判断をしていただき、モノの量を少し減らしていただき、グループ別に収納しました。

片付けサービス実例ケース08/ビフォー
片付けサービス実例ケース08/アフター

CASE0870代女性

広い家に引っ越しをしたのに、何をどんな風にしまえばいいのか分からない。

座布団は必要ないだろうと思うが、もし必要になったらという不安があるそうなので、天袋に立てて収納しました。お布団は、敷布団・掛け布団など同じグループで収納しました。

片付けサービス実例ケース09/ビフォー
片付けサービス実例ケース09/アフター

CASE0950歳代 女性

とにかく片付けが苦手で、モノを決まった場所に置かずにとりあえずその辺に置いてしまう。

モノの前にモノが置いてあると、奥のモノが取り出しにくいので、モノの場所はほぼ変えずに、置き方だけを変えて整えました。(所要時間約10分)

片付けサービス実例ケース10/ビフォー
片付けサービス実例ケース10/アフター

CASE1040歳代女性 

元々片付けが苦手。仕事を転職したばかりで、片付ける時間がなく、仕事に関する書類をいつも探しているので、モノの定位置を作りたい。

家中にある、仕事に関する書類を左側に全てまとめ、定位置を作り、右側はプライベートなモノを、上は使いやすい高さなので、すぐに使える薬などを置きました。